飲ませてください (5)
お部屋に入ったときは、ちょっと寒く感じたくらいだったのに、
気がつけばシーツがぐっしょり濡れるほど、汗をかいていました。
ずいぶん長い間、楓のおまんこの中で遊んでいただいて、
楓は何度いってしまったかわからないのに、ご主人様はまだのはず・・・
まだ初めの方だったような気がしますが、楓があまりひどく濡れていたので、
「お前は濡れすぎて全然気持ちよくない」と叱られました。
ティッシュできれいにするように命じられ、ぬるぬるしたものを拭き取って、
ようやく感じていただけるようになったのです。
だから、きっとまだご主人様にはご満足いただけていないんだ、と思うと悲しくなりました。
ご主人様がときどき、ため息のような声を漏らしてくださって、
---- あぁ・・・よく締まるな・・・
そんな風に囁くように言ってくださると、楓は幸せでいっぱいになります。
---- お前のおまんこは、どうしてこんなに気持ちいいんだろうな
そんな言葉を漏らしてくださったとき、楓は涙が溢れました。
それでもご主人様は、まだいってくださっていない・・・
楓は少し焦っていました。
でも今、書いていて思い出したんですが、以前ご主人様は仰っていました。
---- 女はいくときが一番気持ちいいだろう。
でも男はいくまでが気持ちいいんだ。
一緒にいっていただくことが、一番うれしいと思っているのは楓の我儘で、
ご主人様が違う思いで楽しんでくださっているのかもしれません。
楓の痛みや、苦しむ顔や、震えるカラダや、絶え間なく喘ぐ声、いくときの声・・・
そんなものを楽しんでくださっているのかもしれません。
いずれにしても、そんなことは楓が気にすることではなくて、
ましてやご主人様のお気持ちをコントロールすることなど、楓にはできないのです。
だからきっと・・・そんなことは、楓は考えなくていいのかもしれません。
ご主人様はきっと、そのままの楓を楽しんでくださるのだと思うのです。
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ずいぶん長い間、楓のおまんこの中で遊んでいただいて、
楓は何度いってしまったかわからないのに、ご主人様はまだのはず・・・
まだ初めの方だったような気がしますが、楓があまりひどく濡れていたので、
「お前は濡れすぎて全然気持ちよくない」と叱られました。
ティッシュできれいにするように命じられ、ぬるぬるしたものを拭き取って、
ようやく感じていただけるようになったのです。
だから、きっとまだご主人様にはご満足いただけていないんだ、と思うと悲しくなりました。
ご主人様がときどき、ため息のような声を漏らしてくださって、
---- あぁ・・・よく締まるな・・・
そんな風に囁くように言ってくださると、楓は幸せでいっぱいになります。
---- お前のおまんこは、どうしてこんなに気持ちいいんだろうな
そんな言葉を漏らしてくださったとき、楓は涙が溢れました。
それでもご主人様は、まだいってくださっていない・・・
楓は少し焦っていました。
でも今、書いていて思い出したんですが、以前ご主人様は仰っていました。
---- 女はいくときが一番気持ちいいだろう。
でも男はいくまでが気持ちいいんだ。
一緒にいっていただくことが、一番うれしいと思っているのは楓の我儘で、
ご主人様が違う思いで楽しんでくださっているのかもしれません。
楓の痛みや、苦しむ顔や、震えるカラダや、絶え間なく喘ぐ声、いくときの声・・・
そんなものを楽しんでくださっているのかもしれません。
いずれにしても、そんなことは楓が気にすることではなくて、
ましてやご主人様のお気持ちをコントロールすることなど、楓にはできないのです。
だからきっと・・・そんなことは、楓は考えなくていいのかもしれません。
ご主人様はきっと、そのままの楓を楽しんでくださるのだと思うのです。
コメント
miwmiwさま
うんうん、そうみたいですね^^
だから楓は、ただご主人様にお任せして、なさりたいようにしていただいて、
そのまま快感をいただけばいいのかな〜なんて(笑)
叱られないのをいいことに、すっかり我儘を正当化しています(爆)
うんうん、そうみたいですね^^
だから楓は、ただご主人様にお任せして、なさりたいようにしていただいて、
そのまま快感をいただけばいいのかな〜なんて(笑)
叱られないのをいいことに、すっかり我儘を正当化しています(爆)
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miwmiwも最近その事を知ったわ
Sの精神的満足や虐める楽しさは射精とは違うから
逝かなくても満足してる
そう言われて変に安心(笑)したのを思い出した〜